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      <title>着物の着付けと和服</title>
      <link>http://kimono.healthy0.com/</link>
      <description>着物の格付けは「正式礼装慶事」のきもの：黒留袖は、既婚女性の正装。色留袖は、紋がある中でも、5つの紋があるものが最も正装だとされています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 15 Sep 2007 11:36:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>和服の各部の名称</title>
         <description><![CDATA[和服の各部の名称<br />
<br />
和服を制作する場合、反物をほとんど直線で裁断するのが特徴です。<br />
ここでは和服の構造について図を参考にしながらみてみましょう。<br />
<br />
1、掛衿（かけえり）：共衿ともいう。衿のうち、首の回りの汚れやすい部分を覆った布の部分。<br />
<br />
2、本衿（ほんえり）：地衿または単に衿ともいう。和服の縁のうち、首の周りと胸部の位置にある部分に縫いつけた、細長い布の部分。本衿は襟の主要な部分である。本衿に掛衿を付加する。 <br />
<br />
3、右の前身頃（まえみごろ）：和服の袖を除いた部分の、空間的に前の部分。背中の反対側を覆う部分。和服の前身頃は「右の前身頃」と「左の前身頃」に分かれている。<br />
4、左の前身頃 <br />
5、袖（そで）：左右の腕を通す部分。<br />
<br /><br />
<img src="http://jtb.joho-page.com/img/kimono.gif" /><br /><br />
6、袂（たもと）：和服の袖の下に垂れ下がった袋のようになった部分。<br />
<br />
7、左の衽（おくみ）：和服の袖を除いた部分の前の左の端と右の端にあり、上は衿まで、下は服の最下部まで続く、上下に細長い布の部分。前身頃に縫いつけてある。<br />
8、右の衽<br />
<br />
9、剣先（けんさき）：衽の一番上の頂点。剣先は、前身頃と襟（本衿または掛衿）と衽が交わるところである。剣先には他の意味もあるが、和服の寸法の基準点としてはここに書いたような意味である。<br />
<br />
10、袖付（そでつけ）：和服を着ないで平面の上に広げて置いたときに、袖と身頃がつながっている部分を肩山から下まで測った長さ。肩山から服の前の方向へ向かって測った長さを、前袖付という。肩山から服の後ろの方向へ向かって測った長さを、後袖付という。前袖付と後袖付を足し算した長さは、袖と見頃がつながっている線の長さである。<br />
<br />
11、袖口（そでぐち）：袖のうち、手首を囲む部分となる、袖の端を縫いつけずに開けている部分。<br />
12、袖丈（そでたけ）：<br />
13、身丈（みたけ）：和服を着ないで平面の上に広げて置いたときの、肩山から裾までの上下方向の長さ。女性用の和服の長着を採寸して服を作る場合は、その身丈は、着る人の身長と同じ長さにする。<br />
<br />
14、裄丈（ゆきたけ）：裄（ゆき）ともいう。背中心から右の袖の右端までの長さ。または、背中心から左の袖の左端までの長さ。肩幅と袖幅を足した長さは、裄丈である。 <br />
<br />
15、肩幅（かたはば）：和服における肩幅は、背中心から後身頃と袖の境目までの長さ。和服の長着の肩幅は、通常30cmから32cmくらいである。和服の肩幅の約2倍は、身体の左の肩から右の肩までの長さよりも長くなる。 <br />
<br />
16、袖幅（そではば）：和服を着ないで平面の上に広げて置いたときの、袖の左右方向の長さ。<br />
 <br />
 <br />
この記事はフリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』を参考にしています。<br />]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643537.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和服について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 11:36:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着物の正装・礼装・おしゃれ着・普段着の格付け</title>
         <description><![CDATA[
着物と一口にいっても、着物には格付けが存在しており、様々な場面で分け方があります。<br>
着物を着こなすには、こういった知識も必要になりますね。<br>
○女性の場合の着物の格付けは「正式礼装慶事」の着物は、黒留袖・色留袖・振袖があります。<br>
<br>
・黒留袖は、既婚女性の正装、黒い留袖であり、通常5つの紋があり、豪華な模様は腰よりも下の位置だけにある。<br>
<br>
・色留袖は、紋があり中でも、5つの紋があるものが最も正装だとされる。宮中行事では、色留袖が正式とされている。黒留袖は民間の正装とされている。 <br>
<br>
・振袖は、主に未婚女性用の絵羽模様がある正装です。正式には五つ紋を付け、袖の長さにより、大振袖、中振袖、小振袖があり、花嫁の衣装は大振袖です。<br>
近年の成人式で着用される振袖は大方、中振袖となっている模様。<br>
現在、一般的に独身女性が着るものと思われていますが、振袖はパーティドレスに近いもので、未婚に限るものではありません。<br>
留袖より格下であるため、より儀礼的な式典の正装としては独身の方でも振り袖ではなく留袖が望ましい。 <br>
<br>
「正式礼装弔事」の着物は喪服。<br>
<br>
「略装礼装」の着物は、色無地・江戸小紋・訪問着・付け下げ。<br>
<br>
「おしゃれ着」の着物はお召・紬・小紋・着尺。<br>
<br>
「普段着」の着物は銘仙・ウール・木綿・化繊となっています。<br>
<br>
着物の格で分ける場合は、正装・礼装・おしゃれ着・普段着という分け方になります。<br>
正装の着物ほど仕立て代も高く、仕立ての手間もかかるといえます。<br>
<br>
着物のTPOによる分け方もあります。<br>
よくある行事として、入学式・卒業式・七五三の時に女性が着る着物は、着物の格は一つ紋無地・訪問着・付け下げ。<br>
帯は袋帯・名古屋帯。羽織は黒紋付、絵羽織。コートは道行となっています。<br>
<br>
法事の場合（女性）は、着物の格は弔辞用の模様の着物・一つ紋付無地。帯は黒名古屋帯・黒袋帯。羽織は黒紋付。<br>
コートは地味な色の道行となっています。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643829.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 17:41:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>呉服は制作から収納まで無駄がありません</title>
         <description><![CDATA[
服は「くれはとり」とも読み、これは「呉織」とも表記します。<br>
呉服の語源は、中国の三国時代の呉の国から織り方が伝わったことからきているといわれています。<br>
呉服とは、呉の「服」という意味より、呉の「織物（反物）」という意味合いが強いものです。<br>
元々は絹製品を呉服という意味もあります。これに対して、綿織物は太物（ふともの）と呼ばれます。<br>
<br>
呉服も布地によっていろいろな種類があり、それらを着る場面も決まっています。<br>
呉服を着る時は、このTPOを考え、それ用の呉服を用意しておく必要があるといえます。<br>
しかし、例えば女性の場合、正式礼装は振袖（留袖）、弔事は喪服、略礼装は訪問着、普段の外出は紬などと、たくさん呉服を用意しても、実際に着なければ意味がありません。その時に呉服ではなく洋服を着る場合もあるでしょう。<br>
<br>
呉服は、着物・和服とも呼ばれる日本在来の衣服という意味と同義で使われることが多いですが、国語辞典をみてみると、和服用織物の総称、反物のこととあります。<br>
このように呉服は、和服用織物（反物）という意味ですが、一般的に着物・和服とも呼ばれる日本的な衣服のことをさすことが多いです。<br>
<br>
人は着る服で気分が変わるとよくいわれます。<br>
呉服を着ると、しっとりとした優雅な気分に本人もなるでしょうし、また呉服を着ている人を見かけると「風情があっていいな」と思いますよね。<br>
さらには、着衣した時の艶やかさや美しさもさることながら、制作から収納まで無駄がなく、非常によく考えられた衣服といえます。<br>
<br>
呉服は、長方形の反物を直線的に切り取って縫って仕上げる衣服ですから、その余り布も有効に活用できます。<br>
また呉服の縫い方も、布を傷めない縫い方をしており、体形が変わっても縫い直しをすればいくらでも作り替えられます。<br>
呉服は平面でできているためコンパクトに畳めて収納に便利、場所をとりません。<br>
<br>
呉服は、自分で着られるようになって慣れてくると、洋服を着る手間とさほど変わらないようになるともいわれます。<br>
呉服に興味のある方は、まず自分で着られるように、着付をマスターするのが重要といえるでしょう。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643707.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643707.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 15:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着物の着付けの教室</title>
         <description><![CDATA[
着物を着る時は、最初に足袋をはくことから始まります。<br>
というのは肌襦袢や長襦袢などをどんどん重ね着していくので、屈んで足袋をはくのは大変になりますし、せっかくきっちり着たのに崩れてしまうこともありえるからです。<br>
<br>
また、着物の場合、体に固定するのが帯です。<br>
この帯が緩んでこないように結べなければなりません。<br>
ですが材質にもより違いがあり化繊の帯は、どんなにうまく結べても時間がたつと緩んでくる場合もあるために、帯の材質は天然のもの、特に絹が一番ともいわれています。<br>
<br>
きものの着方を教えてくれる「着付教室」は、今では趣味・習い事のひとつとして全国どこででも見かけることができますので、教室でならうのもひとつの方法です。<br>
中には、和服の着方という枠を超えて優雅な立ち居振舞いや、丁寧な言葉使いやマナーなどを教えてくれる教室もあるようです。<br>
<br>
着付教室で、必要な小道具の購入を勧められることもありますが、それなりにお金もかかります。<br>
小道具を購入する場合は、自分の体に合ったものだけを集めるようにしましょう。<br>
<br>
また着付教室に通えば自分で着物を着られるようになる、というものでもありません。<br>
必ず家に帰って着付の練習をおこなうことが大切です。<br>
ひとりの場合は鏡を見ながら着ることが多くなりますが、その場合は、鏡の映り方は左右が逆になりますので注意したいですね。<br>
<br>
着物を着る時は男女とも「右前」で着ます。「右前」というのは、「右手が胸元に入っていく重ね方」です。<br>
洋服の場合、この重ね方を「左前」といいますので、混乱しないようにしましょう。<br>
<br>
自分で着物の着付ができるようになると、着物を着るのが楽になり楽しみ方も広がります。<br>
せっかくお金をかけて着物や小物たちを用意するのですから、早く着付をマスターして、存分に楽しめるようになりたいものですね。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64644108.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64644108.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物の着付け</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 08:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和服の布地は、顔がよく映えるものを選びましょう</title>
         <description><![CDATA[
和服の布地は、顔がよく映えるものを選びましょう<br>
<br>
和服とは、洋服の対語としての衣服の呼称です。<br>
洋服が日本で普及する以前には、日本人は衣服のことを着物（きもの）と呼んでいて、着物という言葉に日本文化と西洋文化を区別する意味はもっていませんでした。<br>
<br>
しかし明治時代のころから、洋服を着る人が日本で増え始めたために、洋服と区別するのに日本在来の衣服を和服と呼ぶようになっていきました。<br>
<br>
和服の特徴は、袖は腕よりもかなり太い作りにくわえて男性も女性も、体型や体の凹凸を目立たせないところにもあります。<br>
<br>
また和服は、長着を体に巻きつけるわけですから、太っている体形でも痩せてもどちらでも調整がききやすいものです。<br>
体形が大きく変化した場合、和服は、洋服よりも容易に作り替えることができます。<br>
<br>
和服は、袖のついた上半身から下半身までを覆う長い布（長着）を体に巻きつけて、腰の位置で帯を結んで固定します。<br>
長着を帯だけで固定しますので、「着付」という方法をある程度は知らないとうまく着衣できないでしょう。<br>
<br>
和服でもっとも大事なのは布地です。<br>
布地は、着る人の顔映りがよく見えるものを選びましょう。<br>
<br>
顔色と衿元の色のバランスや、着物の色が顔色を美しく健康的に見せているかを確認し、全身が映る鏡で全体をチェックすることも忘れないようにしましょう。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643686.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和服について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 09:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着物の着付のポイント</title>
         <description><![CDATA[
着物の着付は、和服の着方、様々な着物のきこなしや、たたみ方等の扱い方をいいます。<br>
髪結いと着付けはセットで行なわれますが通常、髪結いは着付けより前に行なうもので、髪結いは含まれません。<br>
<br>
着付けには、自分一人だけで行なう方法と、他者に手伝ってもらいながら行なう方法があります。<br>
和服を着ることを、和装ともいい、キツケをする人は、着付師と呼びます。<br>
<br>
着物の着付は、足袋をはく→肌着を着る→裾よけをつける→長襦袢を着る→着物を着る→帯を結ぶ→帯締め・帯揚げを結ぶといった流れになり履物を履くことも含まれます。<br>
それぞれにポイントがありますが、長襦袢までの着付で、きくずれしにくいかどうか左右されますので、きっちりときることが大切です。<br>
<br>
きものは、長着を帯で固定してきるものですので、ここは洋服とちがう点です。<br>
ある程度はキツケを知らないと着物を着ることさえできません。<br>
<br>
着物の着付は、肌襦袢、長襦袢、着物と重ねてきます。<br>
よって着付のポイントは、着物の「土台」となる肌襦袢・長襦袢をきっちりきること、そして腰紐をきっちり結ぶことです。<br>
<br>
着物の着付は、まずきくずれしないように着られるようになることがポイントですので、体型にあわせて補正のついた肌着、またはガーゼやタオルでもいいですので付けると着付も楽になります。<br>
<br>
きものを着ているだけで、奥ゆかしい雰囲気や上品なイメージが漂うわけですが、着た人の立ち居振舞いがそれに見合っていなければ、せっかくのきものも台無しになってしまうかもしれません。<br>
<br>
自分で着物の着付ができるようになると楽になります。<br>
早く着付をマスターして、存分に楽しめるようになりたいものですね。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643845.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643845.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物の着付け</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 18:09:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和服の特徴と洋服との違い</title>
         <description><![CDATA[
和服の特徴と洋服との違い<br>
<br>
和服を着る場合、肌襦袢（はだじゅばん）、長襦袢（ながじゅばん）、長着（ながぎ）と順番に重ね着していきます。<br>
和服は、腰の位置で帯を結ぶことによって体に固定させます。<br>
それぞれ紐で固定していき、長着の上で帯をしめます。<br>
<br>
洋服ではボタンを使って服の一部を固定しますので大きく違いますね。<br>
袖にも特徴があらわれます。<br>
洋服の袖は、腕を細く包みこみます。それに対して和服の場合は腕の太さよりもずっと広い袖になります。<br>
<br>
和服を着て人前に出るには、この長着まで着ていなくてはいけません。さらに外出用の和服の上着として、羽織やコートなどがあります。<br>
<br>
和服は、同じ和服でも着方を変えることができるのが特長です。<br>
その和服に合った着方というものもあり、実際には、普段から和服を着こなしていないとなかなかうまく着こなせません。<br>
<br>
和服は、反物（布が円筒状に巻かれたもの）から制作します。<br>
和服の布地はあまり伸び縮みするものではなく、また帯の材質も布です。<br>
<br>
和服を制作する場合、反物（布）をほとんど直線で裁断します。<br>
一方洋服を制作する場合、曲線で布を裁断することが多く、複雑な形のパーツが切り取られますので作り方にも大きな違いがあります。。<br>
<br>
和服が伝統的な裁縫の方法により作られた場合は、縫いつけた糸を和服から後で取り除いて分解することを前提にして和服が作られます。<br>
切れやすい糸を使って和服を縫うことにより、縫った糸が布を引っ張って布を損傷する危険を減らすことにつながります。<br>
これにより、和服の生地を長持ちさせることができますね。<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643107.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643107.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和服について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 00:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一人で着るデイリー着物―基本の着付けと帯結び (別冊NHKおしゃれ工房) ｜</title>
         <description><![CDATA[
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4149275440%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4149275440%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/21A5BCB31ZL.jpg" alt="一人で着るデイリー着物―基本の着付けと帯結び (別冊NHKおしゃれ工房)" align="left" hspace="5" border="0" width="98" height="140" />一人で着るデイリー着物―基本の着付けと帯結び (別冊NHKおしゃれ工房)</a><br><br>日本放送出版協会 刊<br>発売日 2002-11<br><br><br clear="all"><br>
 「よくわかるシリーズ着物編」の決定版, 2007/2/1 <br>
帯結びの本を探していて、評判の良かったこの本を求めました。 <br>
　お太鼓の結び方が詳細で、手順を省略することなく説明がなされていて、写真も豊富でよく分かります。さらに、謎だった半襟の付け方の解説が丁寧で、「今さら聞けない」着物の格や常識についても触れていて、大変重宝しています。 <br>
　初心者には着物の敷居を低くしてくれる上に、着物と帯のコーディネートなど眺めても楽しい本です。丈夫な紙質で、嵩張らない点でもお奨めです。 <br>
<br>
私にも出来ました！, 2007/1/29 <br>
着物なんて成人式に着て以来十数年、まったく触れる機会がなかったのですが、親戚の結婚式に出るため着物を自分で着ようと思い、この本を購入しました。 <br>
この本はすごいです！！本当に。 <br>
写真もたくさんあり、説明も分かりやすい。 <br>
３回ほど練習したら、綺麗な袋帯の二重太鼓ができました。 <br>
この本のおかげで着物ライフが楽しめそうです。 <br>
私のような初心者の方に、是非オススメしたいです。 <br>
<br>
ロングセラーの理由に納得, 2006/3/23 <br>
2002年に発売されて版を重ねている理由に納得です。 <br>
この価格で、この内容。 <br>
初心者が手に取りやすい、写真満載の冊子ながら、中身は「そうそう、これが知りたかった！」のポイント満載。 <br>
着付けは紬、訪問着、浴衣、袴に子供の浴衣の着付けまで。 <br>
帯も定番結びはもちろん、半巾帯のバリエーションや、作り帯の結び方（これが載ってる本て少ない！）まであって、それぞれ、省略しすぎず、細かすぎず、とてもわかりやすく説明されています。 <br>
まさに「デイリー着物」にお役立ちな本。<br>
コーディネートのコツやヘアスタイルまでついて、これ1冊で十分着物ライフが満喫できます。 <br>
色々着付けの本を手にしてきましたが、満足度はこれが1番。 <br>
最初に手にするのがこの本だったらよかったのに！と思わずにはいられません（開かなくなった着付けの本多数･･･）。 <br>
<br>
是非にもお勧め☆, 2005/5/22 <br>
ちょっと時間ができた時、着物でも…と思い購入しました。全くの初心者なのですが、良い意味で敷き居が低く書かれているため、難しく思わず参考になりました。全カラー写真なので見るだけでも楽しめます。基本もしっかりと押さえているので一生役に立ちそうです。手ごろな値段と充実した内容に感謝です！！ <br>
<br>
ほぼ全ページカラーでこの値段ならお買い得, 2005/3/26 <br>
少し着物のことが分かっている人には着物と小物のコーディネートの仕方に「ほーっ」と感心したり、自装するとき順序が分からなくなってしまったときのアシスタントとしてこの本は活躍してくれます。何と言ってもカラーで見やすい！また、着物初心者の人にも、浴衣のページでは女性男性子供の着付け方と数種類の帯結びが分かりやすく載っており、彼氏や子供に着付けてあげるときの参考になるのは間違いなしです。これは、「着付け本」というより着物に興味を持てるよう内容がコンパクトに構成されているのがグッドです。本を眺めていると着物を着てみたくなり、私が持っている数冊の着付け本とは全然違い、誰でも気軽に着物を楽しめるような入門書的な内容になっています。 <br>
<br>
あくまでも初心者向け 2007-04-26<br>
あくまでも、初心者向けの本。帯の一巻き目と二巻き目がずれないように帯を締めていくコツだとか、手先をきれいに整えられるコツだとか、おはしょりをまっすぐに整えるコツだとか、帯締めの結び目がねじれないように結ぶコツなどはのってない。「このとおりに帯をしめていくと、必ず一巻き目と二巻き目がずれますよ～」というところでも、着付けのお手本グラビアでは、ずれていない（笑）。帯のポイント柄にも、対応していない。決して、かゆいところに手が届いた本ではない。副題は「基本の着付けと帯結び」となっているが、ひととおり自分で着物が着られて、さらに自分の着付けを基本から見直したいとか、初心者でありながら最初からきれいに着るコツを押さえて着物の着付けを学びたいという人にはおおすめしない。<br>
<br>
[PR]<a href="http://pdf.livedoor.biz/" target="_blank">PDF変換入門。クセロ・いきなり・フリーソフト情報</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643081.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643081.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物の着付け</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着物と日本の色 ｜弓岡 勝美</title>
         <description><![CDATA[
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4894444518%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4894444518%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">着物と日本の色</a><br>弓岡 勝美<br>ピエブックス 刊<br>発売日 2005-07-31<br><br><br clear="all"><br>
着物コーディネーター弓岡勝美氏のアンティーク着物コレクションの多数を日本の伝統色の色別に紹介。柄・模様・色など様々な着物の美しいヴィジュアルを体験しながら、数々の伝統色の名前の由来、誕生の秘話なども楽しめる。 <br>
<br>
着物の色文化の奥の深さに溜息, 2007/4/22 <br>
赤、緑、桃、青、白、黄、黒、茶、他、さらにその中でも、赤ならば、朱色、緋色、柿色など数種の赤が存在し、それぞれの意味を古典から引用したり発色の技術や、それが日本に取り込まれた歴史を説明してくれたり、またその色を身につける意味を説明してくれたり。 <br>
こんなにも色の持つ文化が深いものかと思い、その短い説明文の中に多くが凝縮された編集に敬意を表したい。 <br>
こんなに素晴らしい色文化を持つ着物と日本文化に誇りを持ち、大事にしたいと思う。<br>
ずっと手元に置いておきたい一冊です。 <br>
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レビューに書くのにふさわしい言葉が浮かばない、魅惑の一冊, 2006/8/26 <br>
誕生日に家族にねだって買ってもらいました。 <br>
昔からある日本の色（どんな色にどんな名前がついているか）が今ひとつよくわかりませんでしたので。 <br>
でもこの本は私の宝物のひとつになりました。 <br>
どんな色にどんな名前がついているか、だけでなく、由来、そしてその色の着物や帯などが画集のように美しく開くたびにため息が出そうです。 <br>
（ちなみに掲載されている着物や帯は最後のほうにどの時代のどのようなものか、説明があってより嬉しいです）私は学がないので、この本のレビューにふさわしい言葉があまり浮かびません、着物が好きな人は（着物が好きな人でなくても）ぜひ手にとって中を開き、その美しさに魅了されてください。<br>
ちょっと（でなく本当はいっぱい）日本の自慢がしたくなりました。<br>
おまけに全て、英語で訳されている文章もあるので日本の着物や色に興味を持たれた外国の方にもおすすめです。 <br>
（私は英語はあまり得意ではありませんが、英語だとこんなふうに表現されるのだなぁ、と思い、二度味わうことができました） <br>
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着物の美と色を教えてくれる最高の一冊, 2005/11/18 <br>
掲載されている着物がどれも美しく、写真も大きくて思わず衝動買いしてしまった一冊です。 <br>
さすが弓岡コレクションだなとため息がでるような着物ばかりです。 <br>
日本の伝統色にそって着物を紹介しているので、日本独特の美しい色とその美しい名前を覚えることもできます。 <br>
着物に袖を通さない人もこれを見たら着物をコレクションしたくなるのではないかと思います。 <br>
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目の保養 2007-04-30<br>
なんと美しい本なのでしょう！娘さんがいらっしゃる方なら是非、プレゼントしてあげて下さい。日本人に生まれてきて本当に良かったと思える一冊です。<br>
それから色に対する言葉の美しさ。これぞ日本ここにあり！という感じです。<br>
完成された名画をみるのも大事ですが、この一冊を手に取り静かに感動するのもいいもんですよ。<br>
本物の美をみせるのも親としての、大人としての役割のひとつだと思います。<br>
こういう本が是非、世の中に浸透していって欲しいと願わずにはいられません。私なら童話を読ませる前にこの本をみせてあげますね。<br>
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[PR]<a href="http://apricasblog.seesaa.net/" target="_blank">アップリカ　葛西　ベビーカー　チャイルドシートのページ</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643082.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643082.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和服について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平成着物図鑑 ｜君野 倫子</title>
         <description><![CDATA[
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4309268102%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4309268102%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">平成着物図鑑</a><br>君野 倫子<br>河出書房新社 刊<br>発売日 2004-12-11<br><br><br clear="all"><br>
デザインが好きな人にもグッド!, 2007/5/13 <br>
着物は好きだけど、家庭画報に出てくるような、すました美人が指の先までつんと延ばして、ポーズを決めて着るのが着物、と思っていたので、とても自分にはそんなのは着られない、別世界の話だと思っていました。 <br>
　でも、着物って本当はとっても簡単でとっても楽しい。だって、５０年位前までの日本の女性はほとんどみんな着てたんですもんね。 <br>
だから、今の洋服と同じく、TPOに合わせていろいろ自由に着てたはずなんですよ。 <br>
　この本を読んで(眺めて)いると、そうかー、こんな着方もアリなんだー、こんな使い方もしていいんだーって、目からうろこ情報がたくさん! <br>
もちろん、大切な場ではそれなりのマナーにのっとって、周りから浮かないようなきちんとした着方・小物の使い方を <br>
しなければいけないけれど、それは洋服でも同じこと。 <br>
普段に着る時に、あんまりうるさく考えなくても、まずは自分が楽しく着られればいいんだなってことを、 <br>
再認識させてくれた本です。 <br>
　そして、写真がたくさん。いろんな和風デザインがたくさん。 <br>
手ぬぐい・半衿・根付・ボタン・ショール・バッグetc.etc…。 <br>
日本人のデザイン感覚・色彩感覚。なかなかどうして、侮れません! <br>
そんなふうに見てるだけでも楽しいですよー。 <br>
着物は実際には持っていない、着方も知らないっていう人も、楽しくなれますよ。 <br>
着物が好きだけど、堅苦しい作法に縛られて難しく考えすぎて困ってた人も、この本で「自由に楽に」着るこつを覚えて、楽しく着たいですね。 <br>
<br>
お手軽, 2006/10/7 <br>
着物に興味があり、検索すると、この本が目に付きました。 <br>
表紙からも想像出来るように、「着物を着ることは楽しい」と思わせてくれます。 <br>
これから着物を、街着として着たいな～と考えている人にとって、着物のコーディネート・簡単な着方などを、簡潔にまとめてあり楽しめます。 <br>
着物の奥深さを求めてある人には、物足りないかもしれませんが、「着物と触れたい」と思うきっかけになることは、間違いありません。 <br>
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カジュアル着物本, 2006/7/1 <br>
書店で偶然見かけて手に取り、そのままレジへ直行した一冊です(笑)<br>
五十音順に並べられた着物や雑貨は、もともと和モノ好きの方はもちろん、今まで和風の物に興味が無かった方にもオススメ出来ます。<br>
古い物(アンティークの帯など)だけでなく、現代の洋服と組み合わせたり、普段使っている小物にちょっと和テイストを加えるだけでこんなに可愛くなる!という新鮮なワクワク感でいっぱい。ページの片隅にちょこんと載っている、レトロなおやつの紹介コーナーもオチャメで遊び心があります。<br>
何より私が好感を持ったのは、著者・君野倫子さんの気取らない文章。着物の紹介文や写真など気さくで明るいイメージで、本当に大好きなんだなぁというのが伝わってきます!思わず笑ってしまうような箇所もさりげなくあって、より一層読みやすいです。 <br>
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何度でも見ちゃう本, 2006/1/18 <br>
カバンにいれておくと、昼休み、電車の中、どこででも読めるし、見たくなる本でした。 <br>
アイデアたくさん詰まった楽しい本です。 <br>
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着物が好きになるよ。, 2005/4/19 <br>
見たら速攻、着物を着て外に出かけたくなってしまった。<br>
普段づかいのものがほとんど。<br>
もともとお茶をやっていて、もちろん着物は好きだったが格式のある着物がほとんどだった自分にとってはこう、まったく逆の斬新さが、更に着物の素晴らしさを実感できちゃう、そんな本なのでした。 <br>
<br>
持ち歩いて楽しい本です, 2005/3/6 <br>
小さくて、薄いのに、読み応え十分です。バックにいれて、持ち歩きしやすいです。こんな風なのがあるんだとか、素敵だなと思えるお話が沢山。知りたい事もすぐに調べられるもの嬉しいですね。 <br>
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着物好きじゃなくても･･･, 2005/1/31 <br>
着物好きはもちろん着物好きじゃなくても楽しめる本だと思います。<br>
着物初心者だけど着物大好きな私としては写真がたくさん載っているところ、もともと大好きな中原淳一さんや竹久夢二さんについても少し記載されているところ<br>
それにネットショップのURLもたくさん載っているところがとってもポイント高かったです。<br>
お気に入りの項目だけ流し読みでも十分楽しめると思います。 <br>
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持っているだけでちょっと幸せ, 2004/12/27 <br>
図鑑というだけあってあいうえお順に、着物に関係する事や物が紹介されている1冊。<br>
着物にまつわる事柄や小物類のセンスもよくて、全体的にバランスがいいなぁと思いました。<br>
元々着物が好きじゃなくても、可愛いもの（柄）好きにはたまらないのでは。<br>
個人的には時代と共に着物の着方も変化していくのは当たり前だと思うので、和と洋のミックスされたコーディネートもおもしろかったです。 <br>
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びっくり箱のような楽しさに会える本♪, 2004/12/21 <br>
ちょっとノスタルジックな表紙に一瞬ひきましたが…<br>
何の何の、中身の面白さ、楽しさといったら、ピカイチ！<br>
普段毎日着物を楽しんでいる著者だからこその視線でチョイスされた、着物や小物。本の帯に計８３４点とあるけれど数だけではない、様々なノウハウや、思い、そしてお散歩に行きたい店まで。ありとあらゆる普段着の「着物」のあるシーンを網羅。<br>
どのページをめくってもにんまりしてしまう、着物って楽しいんだぁと思える素敵な本。<br>
自分の中での着物へのハードルが少し低くなりました。感謝！ <br>
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可愛い着物が大好きな人に★ 2007-08-04<br>
可愛い着物図鑑とでも言いましょうか?着物が好きで好きで可愛い着物がこんなに素敵に着れますヨーと著者が着物道案内して行く様な本です★着物好きな人は勿論これから着物着たいカナと思う人や着ないけれどちょっと着物に興味あると言う人まで凄く着物ワールドを楽しめる本ですヨ。いつも手元に置いておきたくなる素敵な本です。是非々々手にして頂きたいです。買って絶対損は無いです!<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643083.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643083.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七緒(VOL5) 着物からはじまる暮らし ：「お手入れ」「お直し」解決隊・小紋日和 ｜</title>
         <description><![CDATA[
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4833470276%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4833470276%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/21MZEE84DEL.jpg" alt="七緒(VOL5) 着物からはじまる暮らし プレジデントムック 特集：「お手入れ」「お直し」解決隊・小紋日和" align="left" hspace="5" border="0" width="118" height="160" />七緒(VOL5) 着物からはじまる暮らし プレジデントムック 特集：「お手入れ」「お直し」解決隊・小紋日和</a><br><br>プレジデント社 刊<br>発売日 2006-02-14<br><br><br clear="all"><br>
 保存版！, 2006/3/2 <br>
他の着物雑誌や着物の本では、お手入れやお直しって、なんとなく、一通りに説明はされているけど、具体的には頼み方も値段も、イマイチ分からなかった。<br>
私も１万円で買ったアンティークの友禅染めの着物を５万円かけて直したことがあるのだが、いろいろな場所（呉服屋さんやリサイクル着物店）に相談しては、どうもその説明に納得できずに、悩みまくった。 <br>
最終的にはよいお店とめぐり会えたのだけれど、あのときにこの本があれば良かったのに。 <br>
お直しにかかる値段は半端じゃない分、するべきかしないでおくかというのはいつも葛藤だが、今回の特集は、そのあたりの悩みをチョット解決してくれる。 <br>
七緒はいつも良い記事内容だが、今回はとくに保存版。 <br>
あと、中に書いてあった着物のお手入れをないがしろにすると着物に仕返しされるよ、というのは耳の痛い言葉。 <br>
<br>
「お手入れ」伝授、ホントにホントにありがとう！！, 2006/2/15 <br>
いままで最大課題だったのに見てみぬフリをしていた着物周りの「お手入れ」ページをめくるたびに目からウロコがボロボロ落ちて、改めて着物大事にしなきゃね～と思いました。 <br>
帯やら何やらをお仕立て直しする目安や値段なんてどこさがしてもこんなに丁寧に出ている本はなかったし無双のお袖を仕立てるコーナーもやる気むんむんにしてくれたし、足袋履いたまんまで洗うなんて!思いつきもしなかったし。特集の「お手入れ解決隊」ただただありがたく読みました。 <br>
小紋の特集もいいですね～つい着易い紬に走るけど、小紋もがんばって着てみたくなりました。<br>
「七緒」第１号と出会って開眼した私の着物ライフ。 <br>
遅まきながら、一から勉強して、着物で生活するようになって１年が経ち…いっつも心のどこかで「着た着物ってこんな扱い」で良いのだろうか？という不安感、罪悪感がありました。 <br>
ネットでしか買ったことない廉価な帯や着物でも、も少し何とかしなきゃならんだろうと思ってはいたのです。 <br>
ずぼらな私も。でもこの「お手入れ解決隊」で全てがすっきり。 <br>
どうして、この本はこんなに痒いところに手が届くことをさらっとしてくれるのでしょう。嬉しい限りです。 <br>
着物生活を決意した人にとって「七緒」の存在は本当に大きいと思います。amazonでの販売順位をみてもそれが顕著にわかりますね。きれいで美しいだけの着物の本も、もちろん素敵だけれど「暮らしの中で着ていく着物」のことならやっぱり「七緒」がダントツの一位です。 <br>
読者の側にたった紙面つくりを本当にありがとうございます！ <br>
次ももちろん即買い！書店に走りますね！ <br>
<br>
ドキっとさせられながら、着物の後始末のお勉強。, 2006/2/14 <br>
着物を着る者にとって避けては通れない後始末。 <br>
これをいかに上手にやるかで、次に着る時に慌てなくても済むというもの。 <br>
とはいえ、なかなか正しい後始末が分からないご時世、この本はとてもお助けになります。 <br>
＜スキンケアと着物のアフターケアは似ていて、シミ・シワ・汚れをそのままにせず、正しくこまめにお手入れすることが、お肌も着物も、いつまでも美しくある秘訣＞ <br>
＜着物はてをかえた分、きちんと応えてくれる。ちゃんと手入れをしないと、着物のしっぺ返しをされますよ＞ <br>
という、森田空美先生のお言葉にかなりドキっと反省しながら、正しい後始末が分かりました。 <br>
仕立て代もクリーニングも高い時代、一手間をかけることでいつまでも美しい姿を保つコツやアンティークものサイズが合わないものの直しや、派手になったものの染め変え等の見極めなどが、丁寧かつ実践的に載っています。 <br>
個人的には、「和裁所の日々 拝見」が良かった！今は数少ない住み込みの和裁所のアレコレが垣間見えます。こうやって技術を積んで、着物が仕立てられるんだなぁと。 「小紋」特集も、これから暖かくなってはんなりとした柔らかい物に袖が通したくなる古典柄やモダン柄の小紋がたくさん。 <br>
今、一番実践的に使える着物本、着物雑誌だと思います。 <br>
<br>
探してました！！ 2006-05-17<br>
無双袖（ウソツキ）の作り方が載ってると聞き夏用に製作してみる予定。<br>
反物だけでなく、普通の生地での作り方も載ってました。<br>
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[PR]<a href="http://dog.aoziru11.com/" target="_blank">君島十和子さんの青汁ライフ</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643084.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643084.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>安心の着物あわせ―もっと品よく着こなすために… ｜</title>
         <description><![CDATA[
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4391133717%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4391133717%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">安心の着物あわせ―もっと品よく着こなすために…</a><br><br>主婦と生活社 刊<br>発売日 2007-01<br><br><br clear="all"><br>
着慣れきたら読みたい本、着慣れたい人にもおすすめ…, 2007/1/21 <br>
着物で暮し始めてしみじみ思うのは、悪目立ちせず情景や、その場その場にあった着こなしがいかに大事かということ。若いお姉さんならいざ知らず、大人のオンナがアバンギャルドな装いばかりをしているのはあまり居心地も見心地？も良い物ではありません。 <br>
本書に登場する女性達はモデルさんではなく、常日頃着物になじんでいる方ばかりで、自然な着こなしの美しさ、可愛さを堪能することができます。 <br>
また、着物と帯を長いスパンで見つめ続ける姿勢も好感度大。女性誌を作りなれているところの本だけに写真のアングルも無理がなく、見やすい本です。<br>
こういうしっとりした大人の着物本、本当に欲しかったと思います。お値段以上のお得感満載でした。 <br>
<br>
それぞれの着こなし、垣間みれます 2007-05-03<br>
全体を通して、やわらかい写真が素敵です。<br>
数人の女性をピックアップして、着物に関するちよっとしたお話や着こなしで心がけていることなどエピソードも盛り込まれています。<br>
ふだん、街なかで着物を着こなしている人をお見かけしても、声をかけてお話ができることは、なかなかないので、この本は写真だけ楽しむのではなく、読んでいても発見がありました。<br>
おとしを召したかたの着物、働く女性の着物姿など、多種多様な方がとりあげられており、コーディネートや小物合わせ、とても参考になりました。<br>
欲を言えば、もっともっといろんなかたの着物をみてみたかったです。<br>
着物をはじめた・はじめている30代以上の女性向きの1冊だと感じます。<br>
これから初めてみたいという初心者さんにもオススメです。<br>
実践的な着付けの本ではありませんが、巻末に半幅帯の結び方が数種掲載されており、ちょっとお得感があります。<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643085.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643085.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物の着付け</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きもの手帖―アンティーク着物を自分らしく着こなす ｜</title>
         <description><![CDATA[
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4277722318%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4277722318%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">きもの手帖―アンティーク着物を自分らしく着こなす</a><br>fussa<br>雄鶏社 刊<br>発売日 2004-11<br><br><br clear="all"><br>
みなさん、キモノを活用しましょう！, 2006/7/3 <br>
とてもデザインが素敵だったので、購入しました。 <br>
他のキモノに関する本はどれもこれも古めかしい印象があったのですが、この本はとてもわかりやすく、内容も充実していました。 <br>
特に、キモノの見せ方が素敵です。シンプルでわかりやすく、 <br>
私のようにキモノに関して何もわからない者にとっても <br>
わかりやすい内容でした。 <br>
ぜひぜひ、お奨めします!　 <br>
<br>
アンティーク着物の魅力がいっぱい♪, 2006/2/7 <br>
この本を買う時に、他に２冊初心者用の着物の本を買いました。<br>
それぞれ特徴があり、どれも良かったのですが「お洒落さ」は、この本がずば抜けていました。<br>
古い着物を今風に着るコーディネートが沢山出ています。 <br>
また、着物＝老けるのイメージを一切なくし「こんなラフに髪を上げて着て良いんだ～。その方が可愛いんだ♪」と着物に対する意識が、身近なものになる１冊です。<br>
洋服とは比べ物にならない華やかさは、文章を読まなくても掲載されている、写真をパラパラ見ただけで分ります。 <br>
着物は帯だけでなく、細部までこだわりが出せるもの。 <br>
その小物などを、１つずつ丁寧に写真入で説明しているのがとても分りやすいし読みやすかったのも◎。 <br>
着物に興味が無かった人も、これを見れば関心をもつはず。 <br>
また興味がある人なら、更に着物熱が上がるお洒落な写真集の様な１冊でした。 <br>
外国のお友達にプレゼントすると、喜ばれるのではないでしょうか？ <br>
<br>
あなどるなかれ, 2005/1/4 <br>
アンティーク着物がブームをよんでいる昨今、着物関連の書籍や雑誌が多数でてきました。 <br>
「どれも似たり寄ったり…」という感は否めません。 <br>
でも、これはなかなかオススメです。<br>
まず、用語から選び方、着付け方法まで、幅広くきっちりと基本を押さえてあるのがいい。 <br>
それに、写真集かと見まごうような派手さはなく、あくまでシンプルかつ見やすいレイアウトがいい。<br>
だから、「虎の巻」としてずっと大切にしていたい一冊。 <br>
これから着物を始めてみたいという人にとっても、「いろは」を学ぶにぴったりではないでしょうか。 <br>
<br>
粋な着物の着方をしたい方に★ 2007-08-04<br>
粋な着物の本だと思いますヨ。アイテムの選択が綺麗で素敵です★文章も丁寧で繊細で読み易く幸せな気分になれますヨ。ちょっと着物にうっとりしたい人に。それと案外着物の基本の明記が親切で着物の初心者にも親切な本です★粋な着物に気軽に素敵に触れたいナァと言う人にどうぞ☆<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643086.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643086.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和服について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七緒(VOL8) 着物からはじまる暮らし ：コーディネート大会 ｜</title>
         <description><![CDATA[
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4833470306%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4833470306%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/313gwkvf4FL.jpg" alt="七緒(VOL8) 着物からはじまる暮らし プレジデントムック 特集：コーディネート大会" align="left" hspace="5" border="0" width="117" height="160" />七緒(VOL8) 着物からはじまる暮らし プレジデントムック 特集：コーディネート大会</a><br><br>プレジデント社 刊<br>発売日 2006-12-07<br><br><br clear="all"><br>
「コーディネートに正解なんか、ないのよ」とは言われるものの、「なんだか、垢抜けない」、「仲居さん、って言われた」、「着物と帯のバランスがちぐはぐ……」。着物を着るようになると、必ず、といっていいほど突き当たるのが、コーディネートの悩み。大人っぽいイメージにしたかったのに地味になっただけ、だとか、差し色だと思って使った鮮やかな帯締めのせいで、すべてが台無し、なんていう経験、きっと誰にでもありますよね？ <br>
第8号の『七緒』は、いつもの「お悩み」コーディネートを、あの手この手で大変身！色を溶かすか、効かせるか。柄の着物に柄の帯を合わせるコツ、など、ちょっとしたことでこんなに素敵な着物姿が完成するんだ！と目からウロコの特集です。 <br>
そのほか、レトロでぬくぬく、「気軽なウール」に大接近。きっと「着物暮らし」を身近に感じられること、請け合いです。 <br>
<br>
やっぱり七緒、切り口最高です！！, 2006/12/24 <br>
着物をしっかり着られるようになると、次に気になるコーディネート。「決まり」といえば固っ苦しくなるけれどコーディネートといえば、素直にページを開きたくなる、さすがの七緒マジックに、まずはクラクラ～ときました。 <br>
帯あわせと「私を仲居と呼ばないで」コーナーが特にいいですね～避けて通っていたウールの着物の魅力もこの一冊でわかります。 <br>
恥ずかしくて人には聞けない運針のこともさりげなく載せてある親切さ。ほんとに毎号、毎号痒いところに手が届く作りに頭が下がります。<br>
よそいきばかりで着物を着ていたら、いつまでも着こなすことはできません。でもお出かけごとに着物で出歩けばどうでしょう？私は毎日着物を着始めて２年経ちますが、バスや電車の中で声をかけられることも多くなりました。 <br>
着物のお仕事されているんですか？まで言われるとさすがに照れますが、悪い気はしません。着慣れていますね～と言われると内心Ｖサインしてしまいます。 <br>
これも、既刊の七緒７冊のおかげです。 <br>
四季折々の情報はとっても有り難く、全てのページがバイブルとなっています。 <br>
七緒創刊と同じ頃にはじまった私の着物ライフ、これからも七緒と一緒に楽しい着物ライフを歩いて行きたいと思います。 <br>
<br>
特集大満足！, 2006/12/15 <br>
今号は｢コーディネート大会」と銘打ってるだけあって着こなしのヒントが豊富です。「小物レッスン」のよさが購入の決め手になったかな。 <br>
また三組の達人のお題対決は良かったですね。同じ着物、同じ帯でもアドバイザーが違うとこうも違ってしまうものかと思いました。私はたくさんお店を見てたくさんの着物好きとお話しして、よきアドバイザーを得ることが大事かも！？ <br>
<br>
ウールも素敵, 2006/12/14 <br>
今回のテーマはコーディネートとウールの着物ですが、どちらも楽しめました！ <br>
コーディネートは以前も特集があったと思うのですが、やっぱり「七緒」らしさがでている、というか・・・突飛過ぎず、落ち着きすぎず、３０代４０代にちょうどいい感じ。着物上級者の人が「どんな着物にも合わせやすい」万能帯を紹介しているページなど、参考になります。 <br>
そして、ウール着物の特集は、簡単に着る裏ワザなどもあり、これからの季節に一番利用できる特集となっていました。ウールの着物姿には懐かしさもあって、すごく好きです。でも、ウールは下手をすると「もっさり」した感じになってしまうので、今っぽいウール、すっきりしたおしゃれなウールが知りたかったので、とてもよかったです。 <br>
また、毎号、普段に着物を着ている人の生活が出てきますが、これがとても参考になり、楽しいです。これからもたくさん載せてください。 <br>
それから、ウールや木綿に力を入れて「普段着物」に強い「七緒」ですが、そろそろ、「七緒」らしい「訪問着」や「付け下げ」の特集も見てみたい・・・そういう礼装の着物はどうしても派手な野暮ったいものになってしまうので・・・おしゃれな着物上級者の人たちがどのような礼装を着ているのかも知りたいです。 <br>
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やっと明日発売日だ！！, 2006/12/6 <br>
創刊以来　毎号熟読しています。 <br>
着物ライフをおくるのに欠かせないバイブルとなっています。<br>
最新号の発売もわくわくしながら待っていました。 <br>
普段着感覚や庶民感覚を大切にしたコーディネイトを重視し若い子に有りがちな奇をてらっただけの着こなしとは全く違いながらとんがらずに都会に溶け込む優しい着こなし満載です。 <br>
着物好きな方以外でもファッション好きな方なら是非読んでみてください。 <br>
とってもお勧めです。 <br>
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■毎号楽しみにしています■, 2006/12/1 <br>
発刊されて以来ずっと購入しています。 <br>
他の着物の雑誌に比べ、紹介されている着物や小物も比較的値段が手ごろなものが多く、背伸びをしなくてもおこずかいを少し貯めるだけ、今月の洋服を一枚買うのを我慢すれば買える… <br>
様なものが紹介されているのも私がこの雑誌が好きな理由です♪<br>
２０代から３０代の着物が好きな若い方向きの雑誌です。<br>
最近流行の普段着感覚のレトロな着物…というよりは、お友達とちょっとお出かけしたい時、映画や旅行に出かける時などに着ていけるような現代の感覚ははずさずに、 <br>
『古すぎる形式にもとらわれ過ぎない着物』を多く紹介しているので、眺めているだけで楽しいです。<br>
お家で出来る着物のお手入れやちょっとした工夫など毎号違った特集で、着物生活に非常に役立つものが多いのも特徴です。<br>
あとは… <br>
他の着物雑誌よりも広告なども少なく読みやすいです！笑 <br>
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仲居脱出できそうです。 2007-01-11<br>
「仲居と呼ばないで」特集に共感しました。<br>
地味目の着物が好きで、食事に行ったら店の人と間違えられてしまうので垢抜けるコーディネートがなるほどと参考になりました。<br>
ウールのあったか着物も大好きなので色あわせの参考になりました。<br>
完全保存版な１冊です。<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643087.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643087.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物の着付け</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知識ゼロからの着物と暮らす入門  ｜石橋 富士子</title>
         <description><![CDATA[
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4344900758%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4344900758%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">知識ゼロからの着物と暮らす入門 (幻冬舎実用書―芽がでるシリーズ)</a><br>石橋 富士子<br>幻冬舎 刊<br>発売日 2005-11<br><br><br clear="all"><br>
イラストでやさしく解説する、着物初心者も安心の入門書。着物の基礎知識、着方、四季それぞれの楽しみ方から、食事・台所仕事・トイレ・雨の日などの小さな工夫、自分で作る「なんちゃって和小物」までを楽しく紹介。 <br>
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さすが　　「幻冬舎」　♪　ホントウの初心者向けです。, 2006/2/18 <br>
身近におばあちゃんとか和服の素養のあるおかあさんおばさんなどがいない人で、和服の世界にドップリ浸りたいというひそやかな願望を持っている「一匹オオカミ」におくる最良の本です。 <br>
わたしの１0代の娘に誕生日にプレゼントします！ <br>
ビバ和服。 <br>
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肩の力を抜いた着物考, 2006/1/5 <br>
日常に着物を着こなしている方だからこそのアイディアが満載。着付けを習っていた頃、堅苦しい着物本を読みながら心のどこかで「私には無理」と思っていた。所詮晴れ着の世界。でも石橋さんのこの本には「私にもできるかも」と思わせるテクが満載。トイレの入り方まで図解付きなのよ♪　着物を日常着として楽しみたい方にお勧めの本です。 <br>
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実用的なアイデアが素敵です。, 2005/12/7 <br>
着物知らずの私が、着物を着たいと思いたち手に取った本の中で、一番お気に入りです。 <br>
着物の着方の図解は、イラストだったので少し分かりにくかったけれど、そのほかのページはすごいです。 <br>
「着物と暮らす」というタイトル通り、着物で過ごす日常のちょっとしたコツが、分かりやすく丁寧に書かれていますので、とても実用的です。 <br>
内容の濃い一冊です。<br>
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みれば分かる!! 2007-01-30<br>
石橋さんの優しい絵と着物好きだから書ける内容に引き込まれました。<br>
初心者の私でも分かりやすく、普段着で気軽にそして特にお金をかけなくて出来るんだよと言った作者の知恵の数々。<br>
写真だけの着つけ本より味があり、とても参考になる1冊です。<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://kimono.healthy0.com/archives/64643088.html</link>
         <guid>http://kimono.healthy0.com/archives/64643088.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">着物</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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